CIVIC FD2 TYPE-R CIVIC EK9 INSIGHT ZE2 INTEGRA DC5 ハチロク ZN6 SUPRA JZA80 FIT GE CR-Z ZF1 BRZ hiace


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〒581-0039 大阪府八尾市太田新町7-217-1
株式会社 ティーコーポレーション マックスレーシング事業部
 
TEL 072-920-6886 / FAX 072-920-6887
   
 
 
2010年 開発協力としてCR-Zのオリジナルパーツ、車両メンテナンスを行う、
インサイトやCR-Zでのエコカーレースにも積極的に参加、FD2でも各イベントや取材等多数に参加
FD2やインサイトではエアロパーツやオリジナルパーツのラインナップを増やし充実を図る
またFD2のECUにHONDATAをはじめオリジナルセッティングを始める、筑波サーキットのタイムアタックにFD2とCR-Zの2台で参加し今後のチューニングデーターの収集や開発に専念。
レースでもCIVICワンメイクレースや全日本電気自動車レースにTESLAのメンテナンスに、スーパー耐久シリーズにも参加
2009年

デモカーにインサイトを導入、エコカーレースで優勝、他各イベントにも参加。
FD2とインサイトにエアロパーツやオリジナルダンパーなどパーツの開発に着手、FD2では各サーキットで実走TESTも行い開発やセッティングの熟成を図る。
また同時に他車種でのオリジナルパーツも開発しラインナッップを増やし充実を図る
レースではSUPERGTにGT300クラスのメカニックで参加、スーパー耐久シリーズにも参加する。

2008年

レース活動はスーパー耐久シリーズにエンジニア、メカニックとして参加。
ストリートでは新たにCIVIC FD2 TYPE-Rを導入しオリジナルパーツの開発を始める
DC5では筑波アタックにストリートクラスで参戦、車両の改良やセッティングの熟成を図るまた積極的に走行会やイベントにも多数参加

2007年
レース活動はマネージメント等のサポート体制を充実し、 GT300クラスを始めスーパー耐久シリーズに参戦。
レース活動からのフィードバックでストリートのデモカーもお客様との共同で、JZA80スープラ、DC5インテグラ、アルテッツァ等、ストリートを中心とし、ハードチューンはやらずに純正を基準とした改良など車両の見直しから改良した車両制作をし、イベントやタイムアタックにも参加
またアルテッツァのデモカーを新たに製作し峠バトルにも参加。筑波サーキットでのTIMEアタック車両の製作&セッティングも手掛け、新たにチューニングメニューやオーディオシステム、補強パーツなどNEWアイテムの開発や販売等を積極的に開始。
2006年
自社でのレース活動をチームとしてサポートする体制に変更。
JLMC,スーパー耐久シリーズ、ネッツカップアルテッツァシリーズに参加。JLMCではLMP2クラスKK-LMの車両開発に参加し最終戦ではポールポジションを獲得。
ストリートではチューニング以外にもカーオーディオやドレスアップ等、走り以外のチューニングメニューも開始。
毎年恒例の走行会も回数を増やすなど積極的にストリートへ活動を移し始め、デモカーもオーディオやAVシステムも制作。アルテッツァでのお客様との共同での制作改良など走行TESTを繰り返し車両の開発や改良に励む。
ファクトリーも移転、改築など体制を大幅に変更する。
2005年
スーパー耐久シリーズにST4・ST5に参加。
ST4ではインテグラのNEWエアロを開発し販売も開始。全戦完走、全戦ポイントを獲得し最高位2位で、シリーズランキング4位を獲得。
ST5ではTRDのエンジンサポートを受け、シリーズ2勝、全戦表彰台、シリーズランキング1位を獲得。
ネッツカップ・アルテッツァシリーズでは、メンテナンスガレージ2位を獲得、シリーズランキング7位、8位、9位を獲得する。

2004年
活動を本格的にレース中心となり、車両制作から参戦まですべて自社チームとして活動を開始する
この年よりスーパー耐久シリーズでは4クラスに2台インテグラDC5でフル参戦し十勝24hレースも参加、スポット参戦で1台と合計ST4クラス3台体制で参戦。
初参戦で1位を獲得。シリーズランキング4位、5位を獲得する。
ネッツカップ・アルテッツァシリーズでは、2台を自社チームから走らせメインテナンスは3台行う。シリーズではメインテナンスガレージ3位、シリーズランキング4位、6位を獲得。

2003年
ネッツカップ・アルテッツァシリーズを中心に参戦。
全7戦中、ポールポジション4回・優勝2回等の成績を収め、メインテナンスガレージ1位、シリーズランキング2位(井入宏之)を獲得。
スーパー耐久シリーズにドライバー、メカニックとして参戦
ST3にNSXと、ST4にS2000でスーパー耐久に参加、
またストリートデモカーとして2台のAT車、JZA80スープラのエアロラインナップを増やし、新たにランサーエボリューションGTAのエアロパーツなどを
制作し、東京オートサロンに出展。

2002年
ネッツカップ・アルテッツァシリーズを中心に活動を行う。新レギュレーションによりフリーになったブレーキパッドの開発も行う。参戦2台でドライバー2名で、ポールポジション、コースレコード、優勝回数7回等好成績を収め、シリーズランキング1位(佐々木孝太)2位(井入宏之)を獲得。
ストリートのチューニングカーではインテグラ00スペックを制作、セントラルサーキットでのTIMEアタックを開始、その他ではJZA80スープラのフルエアロを制作、販売開始。
2001年
ネッツカップ・アルテッツァシリーズを中心に、車両も2台体制に増やしシリーズ中2勝し、シリーズランキング2位(井入宏之)を獲得。
またNET'SカップのVITZシリーズにも参加し最終戦富士で行われるチャンピオン戦では予選2位を獲得。スーパー耐久シリーズに4クラスでスポット参戦。3位表彰台を獲得。
チューニングカーでは、ストリート車両でのタイムアタックをし、インテグラやランサーのデモカーを製作。またセントラルサーキットでの走行会を本格的に主催し、開催する。

2000年
シビックインターカップに参戦開始、スーパー耐久シリーズにN+クラスに参戦。3位表彰台を獲得。新たにネッツカップ・アルテッツァシリーズに参戦開始、3位表彰台を2回獲得。レース活動以外にチューニングカーではストリートのアルテッツァを制作、オリジナルエアロパーツ等も製作開始。東京オートサロン、大阪オートメッセ出展。

1999年
鈴鹿クラブマンレースを中心に活動。ドライバーの育成活動も手掛けチームとしての活動も積極的に行う。鈴鹿クラブマンレース、シビッククラス、N1クラス、RSクラスに参戦し、N1クラスでシリーズチャンピオンを獲得。

1998年
モータースポーツ活動とチューニングを主な業務として有限会社マックスオートとして会社設立。シビックインターカップを初め、鈴鹿クラブマンレースにシビックを中心として参戦。スーパー耐久シリーズにもスポット参戦で6位入賞する。